【W杯】日本代表、強豪オランダと激闘の末2-2ドロー!
こんにちは、4年に一度のお祭り宍戸です!
いよいよ2026FIFAワールドカップが始まり我らが日本代表も昨日、初戦を迎えました。
初戦から優勝候補の一角とされるオランダとの対戦となり、少々不安もありましたが結果は2度のビハインドを見事に追いつき、貴重な勝ち点1を獲得‼︎
粘り強い戦いを見せてくれた日本代表の姿に早朝から心を打たれました!
振り返ってみると、前半の試合立ち上がりのドニエル・マレン選手の強烈シュートをGKの鈴木彩艶選手がビッグセーブ‼︎このプレーが試合の行方を左右したと言っても良いほどのスーパープレーだったと私は思います!
後半からは試合も動き出し、後半51分、オランダに先制を許しますが久保建英選手との連携から中村敬斗選手がゴール左隅にシュートを沈め、同点!
しかしさすがはオランダ。後半64分に再び勝ち越しを許してしまいます。そこから森保監督が動き一挙に4人の選手交代!(今思えばこの采配が実を結ぶんですよね)
後半88分、伊東純也選手からのコーナーキックで小川選手が放ったヘディングシュートが鎌田選手に当たってコースが変わり、劇的な同点ゴールとなりました!
いや〜早朝でしたので試合開始直前まで眠かったのですが試合開始から目の離せない展開となり、いつの間にかバッチリ目覚めてました!
それにしてもオランダ代表、強敵でした。ファン・ダイク…(おしてたやろ)
FIFAランキング8位の強豪オランダを相手に、2度リードを許しながらも追いつき、勝ち点1を獲得したことは、日本代表にとって非常に価値のある結果だと思います。
普段はなかなか対戦できない国との戦いが観戦できるのもW杯の醍醐味ですよね〜!
若干、寝不足になりながら他の試合も観戦している今日この頃です…
この貴重な勝ち点1を足がかりに、次戦以降も「初のベスト8、そして悲願の世界一」という目標に向かって
『ガンバレ‼︎ 日本‼︎』
株式会社 住まい工房
住宅アシスタント 宍戸 もね


